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とりあえず毎日本を読んでいるので、そろそろ脳内と本棚を整理してみようというココロミ。

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WJ2014年31号

wj


ONE PIECE751「サボVS大将藤虎」
ん?表紙はジンベエの話かな???

タイトル通りサボの戦闘スタイルに注目!
どうやらメラメラの実を食べる前は、爪が武器であったようだ。
まあ正確に言うと多分、爪+握力なんだろう。
みたところ生身の身体のようだし(義手などでなく)、
トレーニングだけで頭蓋骨砕く握力ってどんだけ。

そしてエース死後のサボの様子が1コマだけ出てくる。
話中で語られるかどうかは不明だが
サボはエースの危機に駆けつけることができず、後から苦悩したようだ。
その分、ルフィに何かあったら何を置いても駆けつけると明言している。

正直なところ、自分はサボがそんなに好きではない。(笑)
キャラは決して嫌いではないのだが
今だになんとなく後付け感が拭えず、感情移入できないでいる。

そもそもエースがアラバスタで急に出てきた義兄弟だが、それはいい。
「人が死なない」と言われるワンピースの中で、恐らくエースだけが
死の重みを担うキャラとして作られたんだろうと思うので。
が、そこで語り切れなかった兄弟仲の名残的なものが
サボに引き継がれているようで、何か作品の「未練がましさ」を感じてしまう。

その分、3人の過去話もキッチリ書かれていたし
エースの「俺は死なない」と言う台詞にサボの立ち位置が集約されているので
受け入れられない程のことではないのだが。
ドレスローザ編でそれが払拭できるといいなぁと思いながら読んでる。

一方、ルフィはドフラの居る王宮をめざし中。
なんとゾロも居ないのに(笑)違う道に入ってしまい
ドフラと遭遇…!?というヒキ。
問題となるのは、「案内をしたファンク兄弟が敵なのか」という点と、
「このドフラが本物なのか」と言う2点だろう。

まあファンク兄弟に関しては、ゴッド・ウソップに恩義は感じていても
ルフィに直接恩返しをする義理はないと言えばない。
「抜け道」と言い切った時点でルフィを騙した訳だしね。
そもそも前回のカラー表紙に、ファンク兄弟はいってなかったし。
(1%の可能性で、本当に抜け道だったものを
 直後にピーカが地形操作した可能性もなくはないが、多分クロだろう)

ドフラは本物なのか、それとも前回出てきた「イト人間」なのか。
それとも???

何となくだが、「本物」ではない気がする。
最近小物臭もすごいドフラさん(笑)なら
ルフィとローという組み合わせに、堂々と1人で対峙するとは思えない。
「イト人間」がどの程度の精度でコピーされるのかワカランが
以前にキュロスに真っ二つにされたのだから、
力までそっくりコピーされている訳ではなさそうだ。

ならば「ドフラ代用」がわざわざ来る意味が分からない。
 ①裏取引をしに来た
 ②ドフラでもドフラ代用でもない
ドフラそっくりに化ける能力者は、いまのところ出ていない。
ドフラ錦えもんにはどうしても見えない。(笑)
ならば残るはドフラの実弟・コラソンだが…?

「殺された」筈だが、何か意味が違うのか?
ここでドフラとローの因縁話が始まるのか?
むむむむ、来週も期待っ!


H×H345「署名」
ますます楽しくなってまいりました!
名義上の№2にこだわるジンは、なんのかんのと内情に精通している。
同意と反発をものともしないジンの様子に、鬱陶しさを覚えるパリストン。
始めて感じる「同族嫌悪」。
生まれて初めて「嫌いになる」人物へ、自分がどう出るのかも掴めない。

ゴンストーリーも出てくるが、個人的に今回の暗黒大陸編は
ゴン抜きだと思ってたので、こちらはスルーで。

相変わらず読めないジンとパリストンの行動だが
互いの念能力を牽制、もしくは
自分の能力の発動条件を構築しているのかもしれないな。
まさか「№2になること」が条件とは思えないので(笑)
もう少し込み入ったことだろう。

パリストンはまだ情報が少ないので、とりまジンで。

同じくジンも能力情報は開扉されていないが
グリードアイランドを創ったり、仲間の夢を助けたりと
何かを達成することを条件とした能力なんじゃないだろうか。
や、条件ではないかもしれん。
目的を達成するのに適した能力とも考えられる。

まあ自分もキチンと予測できている訳じゃないのだが
RPGの主人公みたいな能力。
例えば今回は「メンバーの№2になる」というステージの上で
仲間を増やしたりアイテムを行き来させることで
次のステージへ行ける、もしくはレベルアップするような力があるのでは。

ただしゲームと同じで、色んな場所で情報を得ていないと
会話やイベントをこなすことはできない。
一匹狼風のキャラでありながら、案外に人脈が多いのも
ジンが自分の能力の発動条件を伸ばすためではないんだろうか。

金ではなくてもいいのかもしれないが
アイテムや条件をやり取りするだけで、既に相手を
自分の世界へ引きずり込んでいるのかもしれない。
パリストンがそれを見越して、自分の報奨金を
あらかじめ0にしていたのだったら面白いけど、どうだろう。

単純に、隠し財宝的なアイテムを見つけたり
相手の弱点を見つけ出すような、スコープ能力だったり??
もしパリストンの能力が本当に「№2」に条件があるなら
それを見事に邪魔をしていることになる。
ミトさんが迷子になった時に、すぐ見つけるというエピソードもあったしねえ。

ただし能力は制約がある筈だ。
ゲームで言うなら、冒険の失敗はリセットに繋がる。
失敗すれば1から出直さなくてはならない。
否、ひょっとしてジンは自分ではなく
息子のゴンに関して何か制約をかけているとも考えられなくもない。

ま、結局全然予測たってないんだけど(笑)
ジンは父親らしくはないかもしれないが
ゴンを導く決意のようなものはあるんじゃないかな。
本当にジンがゲーム世界をつくる能力者だとしたら
ゴンを遠ざけて生きているだけで、何らかの決心が窺える。

何かあやふやな話になったけど、それだけ先が読めないんだよね。
だから面白いんだけど。
オマケに来週休みとか、ホントに先が読めねえよ!!(´Д`)


NARUTO682「見たことねーだろ」
カグヤママがww( ゚д゚)ポカーンとしてるwww
この顔見れただけでその術の甲斐はあるwww

が、ナルトよ(´・ω・`)まだ修業がたらん(´・ω・`)
全部が美形でマッパとか、当たり前すぎるぞ。
そんな乙女ゲー的な路線では、意外性№1とは認めぬ。(何者だ)

世の中にはマニアというものもおるし
チラリズムや制服萌えだって存在するのじゃ。
そういう意味ではサクラ、お前も修行がたらん。(なんのだよ)

世界を書き換えてそれが「実体」って、それは幻術じゃないんじゃ・・・。
テレポーテーションの方がなんぼか説得力があるぞ。
幻術なら、サクラにまた幻術タイプフラグが立つんだろうか。
もうそろそろ無効な気がしなくもないが。

カグヤの術はどこでもドア…、じゃない
カカシとオビトの「神威」の上位版なんだろうか。
(二人の場合は「ここだけドア」か。今となってはカカシは使えなくなった訳だが)
オビトが目覚めれば、打開策が生まれるんだろうか?

火山に氷山に砂漠かー。
まさか宇宙空間とかこないよねー。
燃え上がれ俺の小宇宙(チャクラ)!とか…。(漫画違う)


暗殺教室:敢えて女子のウェスト強調スタイルはビッチ先生発案なのかね。
斉木:やべえ面白いwこの有害で無害なにーちゃんww
ハイキュー:魔法じゃないスポーツ漫画(・∀・)イイネ!!
相撲:まさかこの漫画は魔法でないよな(´・ω・`)
東京喰種:ちゃんと読んだことないんだよなー。読んでみたい。
銀魂:アスラマンが妙に上手いwてか小●館大丈夫か。
ニセコイ:楽、男友達少なすぎるぞ(笑)
こち亀:滋賀の記念コイン調べちゃったよ!!
    カイツブリ(千円)とビワコオオナマズ(五百円)だったわ!(笑)
磯兵衛:母上も大概妖怪だよね

きょうはここまでーぃ。
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  • Date : 2014-07-01 (Tue)
  • Category : WJ
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