プロフィール

はるほん

Author:はるほん
とりあえず毎日本を読んでいるので、そろそろ脳内と本棚を整理してみようというココロミ。

カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

08月 | 2017年09月 | 10月
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


twitter
検索フォーム

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-

Comment

Comment Form

Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
-

Trackback

Trackback URL

225

WJ 2013年27号

wj


ワンピは来週復活か~。待ち遠しい。((o(´∀`)o))ワクワク

NARUTO632「共闘」
いやシノよ。自分にはキバの方がインパクトあったわ。
みんな何時の間に、そんな火影大好きになったのだ。

先週に引き続いて、は、恥ずかしい…。(/ω\)
いや、取り敢えず恥ずかしいのはちょっと置いといて
話に向き合ってみよう。(/ω・\)チラッ

このままNARUTOは、大団円で終わってしまうんでしょーか…?
ナルトとサスケは仲直りして十尾を倒し
(最後に十尾が暴走することくらいは考えられるが)
サクラは白毫を得て、名実ともに最強のくノ一に、
マダラvs柱間、オビトvsカカシも拳で語る男の友情とやらで片付き
で、忍世界にも広げよう友達の輪!(輪!)※輪唱、みたいな?

……いや、確かに問題ないのだけど。
それでいいんだけど、なんかこう。

自分がNARUTOにハマったときは(最近文句多いけど・反省)
なんというか、少年漫画らしくないリアリティがいいと思ったのだ。
ちゃんと人が死に、イジメや復讐やコンプレックスという
力だけでは解決されない問題提起がされてるトコとか。

あれだけ複雑だった伏線が最後に少年漫画らしく解決しちゃったら
戸惑うと言うか、やっぱり恥ずかしいというか。(/ω\)
ていうか、あの、チャクラの陰と陽はどうなったの?
こんなシーンでついでみたいに解説されたら、更に恥ずかしいのだが。(/ω\)

あの。
世間ではサスケの評判が悪いコトを重々承知で言うのだが
自分はサスケのいう事が、一番理解しやすい。
「正しい」とは思わないけど、「言ってる事は分かる」のだ。
例え、兄を殺す里を潰す火影になると意見が二転三転してても
その時々の状況で、単純に一番素直な判断だと思っていた。

正直、そんな人間がリーダーになったら大変なことになるとは思うが
純粋に里を守る=火影と言う図式を理解しているのは
子供忍者たちの中で、サスケだけのような気がするのだ。
ナルトは「一番強いヤツが火影になるんだろ!」と子供の頃に考えてから
確かに「最強の忍」にはなったが
「火影と言う立場」を理解している訳ではないように思う。

強くなることと、リーダーになることは別と思う。
里を変えたいと幼い頃から願っていた
初代や四代目、ダンのような人物は確かに「火影」に憧れていた。
が、今までダンゾウやカカシの六代目就任の件や
うちは虐殺の真相判明の時ですら、ナルトは「火影」については考えなかった。

個々を大事にするという部分が、ナルトの魅力であるとは理解している。
中小企業ならナルトはいい社長さんかもしれないが
大企業ならちょっと問題じゃないの、というカンジだろうか。
ちなみに大企業社長なら、大蛇丸の方が向いてると思う。(笑)

以前にも書いた気がするが、自分は
「ナルトとサスケのW火影」がオチじゃないかとずっと思っていた。
しかし今の二人にお任せするのは少々不安なので
綱手姫にあと20年くらい現役で頑張ってほしい。

いやうん、サクラでもいいんだけどさ。
サクラちゃん、二人に守られてる時点でまだ追いつけてねーってばよ。
今のところ綱手姫以外に
自分で自分の身を守れる女性キャラ、いないしね…。


ニセコイ:ア、アニメ化…。な、なんかすごいな最近のジャンプは…。
     ところで熊のパンツなら自分も持ってるぜ。
     北海道の「クマ出没注意」のトランクスwwきゃwww
暗殺教室:表紙の渚君、腰が色気あり過ぎるぞ。
ワールドトリガー:お!掲載順上がったね!黒トリガーの話よさげ。
斉木:ヒーローサイダーが妙にツボったww
   古いけど宇宙刑事シャイダー思い出すなあ。
ブリーチ:…希代っていったい何歳なんだ。(人間相当で)
     駒村隊長は妖怪なのか死神なのか。
銀魂:このツンデレ作戦は凄い。(真顔)
クロスマネジ:このくらいの恋愛濃度が好みだなあ。
     やっぱいいなあw応援したくなるんだよなこの漫画。
磯部磯兵衛:おおっ、まさかの第二弾!
      拙者の顔が毎コマ違うのもご愛嬌でwww

ここまでーぃ。
関連記事
スポンサーサイト
  • Date : 2013-06-04 (Tue)
  • Category : WJ
0

Comment

Comment Form

Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
0

Trackback

Trackback URL

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Return to Pagetop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。