プロフィール

はるほん

Author:はるほん
とりあえず毎日本を読んでいるので、そろそろ脳内と本棚を整理してみようというココロミ。

カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

07月 | 2017年08月 | 09月
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -


twitter
検索フォーム

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-

Comment

Comment Form

Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
-

Trackback

Trackback URL

118

WJ 2月25日号

wj


ONE PIECE。
とりあえず気になるのはやっぱり
・人造悪魔の実のリスク
・錦えもん親子とカイドウの関わり かなあ。

本物の悪魔の実ですら弱点があるのだから、リスクもあるだろう。
今のところヒントは少ないが
モモの助が突然人間になったり、竜になったりするのも
無関係ではないような気が。
ただこちらはベガパンク本舗の失敗作(?)なので
SADと同じとは言いきれないが。

最も気になるのは、カイドウの名前に
親子が異常なほどに驚いている点だ。
「カイドウのことは知っているが
 四皇だとは知らなかった」的な反応に見える。
敵として大物だったことに驚愕しているのか
もしくは、味方とまではいかなくとも
カイドウを悪い人間だと認識していなかった可能性もある?かも?

例えば、カイドウはワノ国の執政者
もしくはかなりの有力人物だったりとか。
表向きワノ国は鎖国国家ということだが
「外から受け入れない」のではなく
「中から出さない」ようにしているんではないだろうか。

錦えもんが竜を「親の仇同然」だと言っていたことから
ワノ国にも竜がいると考えてよさそうだ。
ひょっとして、沢山いる可能性もあるのかもしれない。
実はワノ国は既に、とんでもない国家に変貌しつつあるのでは。

あと「血統因子」と言う言葉が出てきたが
馬の交配なんかにこれに近い話がある。
来週はワンピ休載みたいなので
ちょっとこの辺のこと考えてみたいなあ。


NARUTO。
はっはっは。
いやもう、なんか笑ってしまった。

初代、こんなに威厳なかったのに
なんでマダラに敵視されておったのか理解出来ん。
またなんか「実はミトに惚れていたマダラ」とか
衝撃の理由が出てきたりしたらどうしよう。
万一そんなことになったら、オビトと合わせて
そんなことで戦争起こすなと小一時間正座させたい。

ていうかもう「愛」て言い過ぎ。
これも愛。あれも愛。たぶん愛。きっと愛。
ちょっと変。(´・ω・`)

写輪眼はそういう体質だってことでいいと思うの。
そこで愛とかいう理由をつけると
じゃあ白眼はどうよって聞きたくなるじゃない。
でもまあ、これで一応
「親友を殺す」とか「近しい者の死を体験する」とか
あやふやだった開眼理由にケリがついた訳ですね。

そんなすごい大発見を、うちは一族でもないのに
知ってる二代目様の対処が適当過ぎる。
「間違った思想」を分かりやすくしたいのは分かるのだが
ストーリー構成全体の複雑さの割に
レベルが低く設定されてるなあ、と思ったり。

失礼な感想だとは分かっているのだが
自分はこの漫画を読み始めたとき、本当に面白いと思ったのだ。
リアルとファンタジー部分を同居させた
漫画界の歴史に残る名作になるんじゃないかと思ってた。
自分の好みが合わないだけかもしれないが
読む度に今も悔しいと思ってしまう。

1部のころから、大蛇丸とイタチは結構に贔屓キャラだった。
だからこそ、えどてんでイタチが生き返ったのも
今回大蛇丸がすごいマトモな意見を述べている(笑)のも、残念だ。
自分は別に贔屓キャラだからといって
受ける人気キャラになって欲しいとは思わない。

特に大蛇丸は悪役として
「なんとなく」木の葉崩しをしたというのが気に入っていたので
実は立派な火影の素質があったとか言われると、ちょっと困る。(笑)
だがその「気まぐれ」故にサスケの成長に手を貸したなら
自分としては、一番ぐっと来る。

見苦しい意見かもしれないが
「べっ、別になんだかんだ言って
 期待して読んでる訳じゃないんだからねっっっ!!」
というツンデレだと思って読んでいただければ幸い。


ブリーチと銀魂がないけど告知してたか?と思ってたら
インフルエンザで休載だったのだな。
それで「むこうみず君」とやらが載ってたのか。納得。

暗殺教室:殺せんせーの過去になにやら関係がありそうな。
     この姿は元からのものではない?
超能力:意外にもバレンタインネタにのっかってるのがコレだけとか。
新連載:おかえりなさい!葦原先生!

今日はここまでー。
関連記事
スポンサーサイト
  • Date : 2013-02-11 (Mon)
  • Category : WJ
0

Comment

Comment Form

Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
0

Trackback

Trackback URL

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Return to Pagetop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。